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四百人一局集は在庫なし

 投稿者:柳田明  投稿日:2019年 1月17日(木)08時48分0秒
返信・引用
  平成23年発行の「四百人一局集」は既に完売していて、もう在庫がありません。
詰将棋メモで参照8位の日があったとはびっくりです。
先日も郵便振替口座に1件ご送金がありましたが、現金書留にて返金しました。
どうか在庫を確認せずにお申込みをしないようにお願いします。
その度に当方は書留料金を負担しなければなりません。

 

re: (無題)

 投稿者:TETSU  投稿日:2019年 1月14日(月)23時32分24秒
返信・引用
  EOGさん、ご連絡ありがとうございます。
このサイト最近あまりフォローできていなかったので助かりました。
とりあえず、詰将棋サイト一覧を更新しました。
 

(無題)

 投稿者:EOG  投稿日:2019年 1月14日(月)18時22分0秒
返信・引用
  単なる連絡なので掲示板に掲載する必要はないですが、「伊藤かりんとともに初段に挑戦」は「縁台将棋が好き」にタイトル変更されています。詰将棋も載っています。  

反オカルト論

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2019年 1月11日(金)07時54分13秒
返信・引用
   詰将棋が科学かオカルトか微妙ですが世間知として読んで損はしない一冊と思いました。

『反オカルト論』高橋昌一郎
 

将棋にハマり過ぎると女から嫌われ人生が詰む話

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2019年 1月 6日(日)08時24分31秒
返信・引用
  http://www.hatanomi.com/entry/2018/11/29/222812?fbclid=IwAR0XbAkoSqeqawxDEaSWyzORHg9tMLW5fJo-pon9nGbT_3znegutFv479Uk

うーん、これは心当たりあるな…。
 

将棋って超才能ゲーだよな、結局天才には勝てない

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2019年 1月 4日(金)21時36分14秒
返信・引用
  https://elkind.hatenablog.com/entry/2017/05/27/171837?fbclid=IwAR2Qv4Xhjqcil6FQylu2WsTgqah9SSgMF_P0Vd_E51ESvYmLQM17_MjeuDs

このブログはもっともと思う。
 

re: 12月号デパート5番

 投稿者:TETSU  投稿日:2018年12月31日(月)01時12分21秒
返信・引用 編集済
  WhiteSolverが千日手不詰としていたので、何か間違いがあるのだろうと思っていましたが、やはり誤図でしたか。担当者のTwitterと詰パラHPの最新情報でもアナウンスされたようです。  

12月号デパート5番

 投稿者:平井康雄  投稿日:2018年12月30日(日)17時05分20秒
返信・引用
  今さらですが、12月号デパート5番651手詰は、担当者誤記による誤図であったことが判明しました。実は14歩が不要でした。収束変長になるし、よく調べたら不詰順もあるみたいだし、どうもおかしいと散々悩んでいたのですが、担当者に確認して誤図であったことを確認しました。  

将棋からビジネスの感覚をインストールする

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年12月28日(金)07時33分30秒
返信・引用
  http://pikonotisikidana.hatenablog.com/entry/2017/07/20/135649?fbclid=IwAR3-Y-ykYp1o5j6iEXa3LOPnXH8SZ0BmcdmMVS06_JJMaq5I96v_FO1cNfo

『将棋からビジネスの感覚をインストールする』ぴこの平成徒然草

このブログは大変勉強になりました。
 

「原因」と「結果」の法則

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年12月22日(土)21時32分59秒
返信・引用
  優しく、清らかで、幸せな人間は、
貴重な経験と知恵の果実であり、
ただ生きているだけで、周囲の人たちに
素晴らしい影響を及ぼしています。

『「原因」と「結果」の法則③困難を超えて』ジェームズ・アレン

自己啓発本の源流となった名著とのことで素晴らしい内容です。

考え方の考えが変わる一冊でした。
 

Re: 中編名作選について

 投稿者:中島久雄メール  投稿日:2018年11月29日(木)14時15分25秒
返信・引用
  > No.1912[元記事へ]

角 建逸さんへのお返事です。

> 来週発刊になります『中編名作選』に収録する作者の方々は以下となります。(五十音順、敬称略)
>
> <あ行>
> I・M・O、會場健大、明石六郎、安達康二、天内啓介、天の川、鮎川まどか、新井直之、有山 隆、有吉弘敏、
> 飯尾 晃、飯室宥蘭、池原雅幸、石川英樹、石本 仰、伊田勇一、市島啓樹、伊藤 正、伊藤 果、井上徹也、
> 岩本 修、植田尚宏、上谷直希、上田吉一、上間 優、内田 昭、馬屋原剛、浦野真彦、江口伸治、osumo3、
> 大野雄一、大橋健司、小笠原隆治、岡部雄二、岡村孝雄、岡本眞一郎、巨椋鴻之介、尾崎秀行、小沢正夫
> 〈か行〉
> 金子清志、金子哲哉、金子義隆、金田秀信、金成憲雄、川西直哉、河原泰之、菅野哲郎、きしはじめ、岸原秀行、
> 北岡正一、喜多真一、木村 隆、木村 透、久保紀貴、桑原幹男、小泉 潔、高坂 研、小寺秀夫、小西真人、
> 小林敏樹、小林尚樹、小林 譲、近藤真一、近藤善太郎
> 〈さ行〉
> 斎藤仁士、斎藤慎太郎、斎藤吉雄、酒井克彦、酒井博久、坂巻義郎、佐々木浩二、塩野入清一、篠田正人、柴田昭彦、
> 柴田八十一、白井康彦、新ヶ江幸弘、須川卓二、鈴川優希、鈴木利明、須田将一、捨てられ人、角 建逸、関口 格、
> 関 半治、芹田 修、セレン、相馬慎一、相馬康幸、添川公司
> 〈た行〉
> town、高木泰彦、高橋和男、武 紀之、武島広秋、田中 徹、田中寛之、谷川浩司、谷口 均、谷崎聖弥、
> 妻木貴雄、爪将棋、天地道人、富沢岳史、洞江元太
> 〈な行〉
> 永井裕人、中島久雄、中筋俊裕、中出慶一、中村雅哉、流田義夫、野曽原直之、野村 量
> 〈は行〉
> 芳賀 徹、波崎黒生、橋本 樹、長谷繁蔵、林 雄一、原亜津夫、原島利郎、原田清実、坂東仁市、東野徹男、
> 平井康雄、平野牧人、平松準一、平山邦男、廣瀬崇幹、広瀬 稔、深和敬斗、福岡哲二、福田桂士、藤井聡太、
> 藤倉 満、藤沢英紀、二上達也、瓶子吉伸、ほい、堀田雅裕、本郷昌幸、本田 勇
> 〈ま行〉
> 牧野隆一、真島隆志、町田和也、摩利支天、三浦 司、三角 淳、水上 仁、宮浦 忍、宮田卓也、宮原 航、
> 宗岡博之、元水信広、森田銀杏、森 敏宏、森長宏明
> 〈や行〉
> やきのり、安武翔太、安田恒雄、宿利 誠、柳田 明、柳原裕司、山腰雅人、山崎 隆、山路大輔、山田 剛、
> 山田康平、山田修司、大和敏雄、山村浩太郎、山本勝士、山本昭一、山本民雄
> 〈ら行・わ行〉
> ラガト、若島 正
>
> 以上の作者には、同書を1冊差し上げます。
> 7月15日の詰将棋全国大会に参加される方は、ブースの角にお声がけください。
> 上記に参加されない方には、順次郵送でお送りする予定です。
> 全く面識のない方もいらっしゃいますので、当方までメールでご連絡を頂戴できませんでしょうか。
>
> 以上、よろしくお願いいたします。
>
>
>
>
>
 

死と乙女

 投稿者:マコキング  投稿日:2018年11月28日(水)06時18分14秒
返信・引用
  将棋ペンクラブの「死と乙女」の記事だが
サイト「詰将棋の欠片」でお見掛けしたように思うが間違っていたら失礼を、、
無論、普通の詰将棋同様で図面(出題図のみ)で解説の何も読んでいない
トライ・エブリデイーの如く、簡単に解いたが妙に作品名が記憶に留まり得た。
その時は、、たしか、なんでもない普通の、、だった。
今わかった。
選者のロマンチックな資質が、その批評を素晴らしい文学的?作品にしたて上げたのだ。
『選者 何んと云ふ美しい旋律に満ちた作であろう、小さな駒が奏でる悲しい迄に麗しい調べは魂を揺り、見る者をして恍惚と酔はさずには置かない。手順が面白い、最初の駒配りに無理がない、詰上り亦美しい、以下略
 

ボヘミアン・ラプソディ

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年11月25日(日)20時57分18秒
返信・引用
   おもちゃ箱に書くべき内容じゃないですが、いつものごとく(笑)。
 映画『ボヘミアン・ラプソディ』最高に良かったです。
 詰将棋はエンターテイメントとしてはちょっとサービス精神が足りないかなとも思いました。
 クイーンの曲は少し風変わりですがエレガントで詩も良いです。
 是非ご覧ください。
 

Re: (無題)

 投稿者:進藤伐斗メール  投稿日:2018年11月21日(水)02時23分18秒
返信・引用
  > No.1970[元記事へ]

どうもありがとうございます。『将棋の日』が話題のツイートとなっていましたが、これも藤井聡太効果なのでしょうか? 『詰将棋の日』も何らかの形で認められてそれが話題となればいいのですが……
 

Re: (無題)

 投稿者:ISO  投稿日:2018年11月19日(月)17時52分48秒
返信・引用
  > No.1969[元記事へ]

詰将棋の日は、初代大橋宗桂が後陽成天皇に詰将棋集を献上したという12月7日がベストでしょう。この歴史上最初の詰将棋作品集のことが公家の日記に残されています。近世の入り口という大昔の日付がはっきりわかることは奇跡的です。
慶長7年12月7日は旧暦の日で、新暦では1603年1月18日に当たりますが、お城将棋の日にちなむ将棋の日と同様、詰将棋の日も旧暦でいきたい。
余談ですが、この100年後に起きた赤穂義士の討ち入りは暮れの12月14日(元禄15年)がぴったりで、年が明けて1月30日(1703年)では敵討ちに似合わないといったら変でしょうか。
 

(無題)

 投稿者:進藤伐斗メール  投稿日:2018年11月17日(土)08時49分21秒
返信・引用
  そう言えば『詰将棋の日』はないですよね? 候補として考えられるのは何があるでしょう。
図巧献上は3月で正確な日は分からないのでしょうか? 看寿の命日は8月23日ですが。
 

羽生語録

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年11月14日(水)18時21分9秒
返信・引用
  三流は人の話を聞かない。
二流は人の話を聞く。
一流は人の話を聞いて実行する。
超一流は人の話を聞いて工夫する。

羽生善治
 

自分の小さな「箱」から脱出する方法

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年11月11日(日)17時33分37秒
返信・引用
  将棋と詰将棋の関係で考えるべきポイントは自己欺瞞と思ったので一冊紹介させていただきます。

『自分の小さな「箱」から脱出する方法 人間関係のパターンを変えれば、うまくいく!』アービンジャー・インスティチュート著
 

人間関係のレッスン

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年11月 7日(水)18時53分14秒
返信・引用
  棋は対話なりと言いますが、将棋指してもそんなにコミュニケーション能力が上達すると思えないので一冊紹介させていただきます。

『人間関係のレッスン』向後善之
 

カルト宗教信者の独白

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2018年11月 1日(木)18時28分43秒
返信・引用
  http://www17.plala.or.jp/compassion/ima_20170515.html?fbclid=IwAR1WJSk3vQc5SccaCHruK_mQAdsx3PAYlWQvX5RWknN16W0WUCN_WM4hb7s

カルト宗教信者を救う役割を将棋はそれなりに果たしているようだ。
 

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