teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


不思議なんですよね

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 7月20日(水)09時00分30秒
編集済
  オンザフライの際の起動ドライブですから、起動時やソフト読み込み時には必要ですけど、いざ
オンザフライが始まれば、音声データは流れていないわけですし、アクセスランプも点きません。
いままで、HDD経由で焼くことが多かったので、HDDでの音違いは、主に音声データが通過する場所
により生じると思っていたのです。それが今回、HDDを経由したのと同程度の違いだったものです
から、いろいろ納得できる説明を探しています。

だから、SCSIに拘る根拠も怪しいのですが、清澄なメモリーディスクと自然で豊かなSCSI-HDDの
いいとこ取りができないものかと・・(笑)。
 
 

ご紹介は有難いんですが・・(^^ゞ

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 7月20日(水)00時53分22秒
編集済
  ごめんなさい。書き方が舌足らずでした。
SCSIタイプのメモリーディスクという意味です。
シリコンディスクでSCSIのはあるんですが、人柱にしてもお高いし、
本体がIDEのを流用してるみたいなんで、IDE-SCSI変換してるだけなら
つまらないなぁ、などと・・(^^ゞ

現在使用中のSCSI-HDDも、フルハイトでアルミダイキャストの、結構古めのやつです。
なかなかいいですよ。
 

(無題)

 投稿者:元CDR好き  投稿日:2005年 7月19日(火)21時42分10秒
  SUNの611ケースで、HDD用ならそのまま使えますよ。私使っていますがマニアックですので満足度100%です。この当時のハードデスクは品質が良いかも知れません。諸先輩方の意見を待ちましょう。  

SCA?SCSIHDD(juubeeさんほどの方なら使えるかもしれませんので・・・。

 投稿者:秦璃  投稿日:2005年 7月19日(火)20時48分45秒
  \200で富士通240MBのを買ったあと、さらにシーゲート2GB\200×3を纏め買いしました。
しかしSCAとかいう電源と転送ケーブルがひとつになったやつで使えません、うっかりしてました。
もし良かったらどうぞもらってやってくださいm--m
 

メモリーディスクでオンザフライ

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 7月18日(月)15時40分47秒
編集済
  ようやく書けるようになりました(笑)。
前はRedHatでばかりやってましたが、VineLinuxにしたところ一転、OKになりました。
さすが安定性重視のディストリビューションです。先に書いたトラブルは、最小インス
トールにしすぎたためでした。

■テスト対象
1~4、メモリーディスク(先のカキコに同じ、Microdriveもあるけど)
5、Seagate ST15230N SCSI-2 4G(比較対象用)

・IDE-HDDも比較対象にしようと思ったが、HDDに比べM/Bが古いせいか使用できなかった。
 ATAカードを使うと認識はするが、使おうとすると×。
・1~3は80芯ケーブル不可。DMA転送も不可。
・4はノーマル40芯の他に自作の80芯ツイストケーブルも使用。DMA転送は不可。
・CF-IDE変換アダプターに、M/BのIDEポートに直接続するタイプのドラゴン直も追加。

■環境
HPの通り。ただし、
読みドライブにR820T(お試しリジッド化)、焼きドライブに948S(お試しリジッド化)
OSはVineLinux2.5、CDDA2WAVとCDRECORDで、等速オンザフライ。ただし、TAO。
比較用に、WAV経由も1曲目だけ焼く。メディアは誘電32倍速80分。
ソースはリリアナ・エレーロ「風の告白」

■結果&感想
・現在使用中のSCSI-HDDと比べ、ざらつきが少ない。こもりも少ない。清澄な音。
・メモリーディスク毎の音の違いはあまりない。Microdriveは若干こもるかも。
・ドラゴン直を使うとかなり良い。メーカーというより、「直」が良さそう。
・といって、SCSI-HDDが良くないかというとそうでもない。先述の点では見劣りするものの、
 音楽の自然なニュアンスはこちらの方が良い。素直に聴ける。情報量も多く感じる。
・WAVE経由でも、以前聴いたようなこもりはあまり感じられなかった。
 オンザフライとWAVE経由の音の違いも小さいものに感じられた。

■まとめ
以前から憧れていた音に近いかもしれません。でも、モーターノイズ(かな?)はあるも
のの、SCSI-HDDもいいです(笑)。「微妙」な結果になりました。当分併用します。安い
SCSIタイプの物ってないですかね~。

それにしても、今回の結果はわからないことが多いです。オンザフライなのに、こんな違い
って、まるでWAVEなどでHDDを経由したときみたいじゃないですかぁ。

MicroDriveは注意が必要かもしれません。アイアールキューブのIR-ICF01Dの旧型(型番失念^^;;)
ではOKだったですが、IR-ICF01SではNGでした。なぜだかわかりません。
 

こんな話ばかりもなんなので、そろそろここではやめようかと思ってますが

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 7月 3日(日)15時07分7秒
  ☆loack98さん
アドバイス有難うございます。
なにせハードがロースペックなもので、カーネルが2.6のディストリビューションではTEXTインストール
でもきついです(笑)。前にFedra2でだめだったことがあったので、避けてもいます。ATAPIドライブが
SCSIエミュレーションでなく、ネイティブってのも気になってますが・・。
RedHat7.3でもDLしたKernel2.4.18-5ではまあまあいけるので、単純にカーネル2.4がダメということでも
なさそうです。テキストでのインストールもやってますが、同様です。
ま、今後も色々やってみます。今後この話題で書く時は、音の違いでお目見えしたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:loack98メール  投稿日:2005年 7月 2日(土)21時25分42秒
  >juubeeさん
やっぱり、kernelの対応じゃないんですかね~。見た感じでは、全部kernel2.4ですし。
最初から、kernel2.6が入ってるディストリビューションを入れてみてはいかがでしょうか。
一応、SuSE9.1とかFedora Core4、Debianだったら、入ってるみたいです。
まあ、debianですと、i386から対応してますし(SuSEとかはi586)いいんではないんでしょうか
インストールはかなり、不親切ですけど。

それか、GUIでのインストールじゃなくて、CUIでやってみても。
 

メモリーディスク(一部異なる)で悪戦苦闘中(^^;;

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 7月 2日(土)10時58分19秒
編集済
  マザーが古すぎ&Linux、ということで、普通の方には役立たないですが、いままでの成り行き上、
簡単に状況を報告します。

使ったのは
1、コンパクトフラッシュ 512MB LEXAR エントリーシリーズ(8倍速)
2、コンパクトフラッシュ 512MB SanDisk ULTRA II (60倍速)
3、マイクロドライブ 2G HITACHI 3K4シリーズ
4、2.5インチ シリコンディスク 512MB CONTEC PC-SDD500H (当時の定価\198,000)

CFとMicroDriveは、40芯フラット+アイアールキューブIR-ICF01Sで接続。
シリコンディスクは、40芯フラット+2.5->3.5変換コネクターで接続。

インストールしようとしたのは以下のディストリビューション
RedHat8.0(書籍付属)-> いずれもファイルコピー時に原因不明のバグ表示でこける。
RedHat7.3(ダウンロード)-> 同上
RedHat7.3(書籍付属)-> ファイルシステムがext2ならOK。ただし2のみファイルコピー中にだんまり。
RedHat6.1(書籍付属)-> パーティション指定後、「次へ」ボタンが押せない。
Vine2.6(書籍付属) -> インストールは終了するが、起動できない。
Vine2.15(ダウンロード)-> パーティション指定後、「次へ」ボタンが押せない。

注意点
・Linux上級者の方がやれば、もっと簡単なのかも知れません(^^;;
・私のは特殊な場合です。同じハードでWIN95なら問題ないようです。同様に、マザーをP6世代にするだ
 けでも問題ないようです。

インストールCD起動時にオプションを沢山つけて、あれやこれやとやっています。一時、玉砕かと思っ
たのですが、少しよくなりました。ドライブ改造中の息抜きのつもりだったのに、そうも言えなくなっ
てきました。ここまでくれば、音の違いまで行きたいんですよね(笑)。
 

re:LinuxでのDMA転送

 投稿者:juubeeメール  投稿日:2005年 6月20日(月)20時43分41秒
  ☆loack98 さん
お久しぶりです。情報有難うございます。
Linux初級者のためおぼつかないところもありますが、RedHat8や9の場合、標準でDMA転送になる
ようです。P6世代のM/BでHDDですとインストールするだけでU-DMA転送になってます。
マイクロドライブやある程度のスピードのCFだと、何回かリトライしたあと結局できなくて、
PIOになります。そのままにしておくと次回起動時も繰り返すので、hdparm(だったかな?)
で、PIOに設定していました。

P55T2P4まで古いと、P6世代とはなぜか挙動が違うので、どこかの仕様でも違うのかしらん、と
思っています。どうせP6世代は使わないし、これらももうすぐ売り飛ばすので、どうでもいいこ
とにします(笑)。
512MBのシリコンディスクをオクで落札したところですので、到着が楽しみです。いづれまた。
 

LinuxでのDMA転送

 投稿者:loack98メール  投稿日:2005年 6月20日(月)19時27分27秒
  お久しぶりです。
>juubeeさん
参考になるかわかりませんが、Debian Linuxでは、基本的に
hdparmというソフトをインストールして、DMAを設定しないと
DMA転送は有効化されません。
と言っても、Redhatは使ったこないんですが、他に可能性といえば,kernelですかね。
 

レンタル掲示板
/42