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 投稿者:名無し  投稿日:2016年12月25日(日)14時48分51秒
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  モザイクは修正図にすべきではないでしょうか。  

re: もう少しで200万アクセス!

 投稿者:TETSUメール  投稿日:2016年12月24日(土)04時01分22秒
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  きょう、クリスマスイブにトップページのカウンタが200万を超えました。
100万に達したのが開設から9年8か月、2010年10月2日のこと。
それから6年3か月で200万に。
いつも見ていただいている皆様、作品の投稿や解答で参加いただいている皆様に深く感謝いたします。これからもよろしくお願いします。

http://www.ne.jp/asahi/tetsu/toybox/

 

もう少しで200万アクセス!

 投稿者:詰将棋好き  投稿日:2016年12月22日(木)05時53分31秒
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  いつも楽しく拝見してます。もうすぐで、大台到達ですね。
お疲れ様です。そして、これからもよろしくお願いします。
 

「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年12月 4日(日)08時29分17秒
返信・引用
  たいていの人は、人の言葉を聞き流すことができます。ただの悪口、ちょっとした批判、見当違いのアドバイス…。一瞬カッとなったとしても、まぁどうでもいいやと思えるものです。
でも、私は人の言葉を聞き流せず、真に受けて“巻きこまれ”て苦しくなってしまうのです。

『「いつも誰かに振り回される」が一瞬で変わる方法』 大嶋信頼 著

詰キストは横暴な将棋の人に振り回される場合が多いと思います。
なかなか興味深い本なので是非ご一読を!
 

王様マインドと奴隷マインド

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年11月21日(月)20時02分17秒
返信・引用
  人に一番求められていることは「喜んでいること」です。喜んでいることは天からの人に対する命令だといってもよいでしょう。
なぜなら、人は喜んでいる状態が一番よいからです。
喜んでいるときは、幸福と感じているときです。喜んでいるとき、人は他人を幸福にすることができます。

『王様マインドと奴隷マインド』松島修 著

詰将棋もそうであって欲しいな。
 

この人はなぜ自分の話ばかりするのか

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年11月 5日(土)11時17分19秒
返信・引用
  利口な人は、自分の賢さを他人が感心していると思っている。利口な言動で、人の裏をかいたり、人を利用したり、困らせたりする。だが、尊敬の対象となるような知的な人とは、他人を脅かすためでなく、他人の欲求に応えるために知性を使う人である。利口さやこずるさ、抜け目のなさは、尊敬ではなく驚異の対象となることが多い。本当に知的な人ではなく、ペテンや策略を使って、ものごとをかわしてきた人だろうと、相手の人格や知性を疑われる材料になるだけだ。

『この人はなぜ自分の話ばかりするのか 応用編』ジョーエレン・ディミトリアス著

将棋の人に読んでほしい一冊だな…。
 

難解詰将棋について

 投稿者:猪口在メール  投稿日:2016年10月17日(月)10時40分4秒
返信・引用
  いつも楽しく拝見しております。
東大将棋無双2を購入して、色々な詰将棋を解図出来るかどうか試して楽しんでいます。
コンピュータ向け難解詰将棋にも興味津津です。
これからも、気づいたことがあればメールしていきたいです。
宜しくお願いします。
 

いっしょにいると疲れる人

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年10月13日(木)18時59分41秒
返信・引用
  シビルは才能と実力のみを評価されて育ったわけだが、こういう人物は「観客」と「演技者」で構成されるヴァンパイ的な人間関係に陥りやすい。シビルにとって才能という「あやふやなもの」が唯一のよりどころであるため、そのあやふやさがもつ「空っぽの暗闇」に対して過剰なほどの恐怖を抱くようになる。観客の前で前で常に演技をして、それらしい仮面をかぶっていないと、「空っぽの暗闇」に呑み込まれてしまうような感じがするのである。もし観客のなかにヴァンパイアがいたら、演技者はまさに操り人形だ。観客のヴァンパイアは演技者を誉めたりけなしたりすることによって、演技者を自由自在に操ることができるからである。

『いっしょにいると疲れる人 「腐れ縁」の人間関係の研究』

バーバラ・E・ホルト著

詰将棋はこれにあてはまるかな?
 

『短編名作選』プロジェクト

 投稿者:角 建逸メール  投稿日:2016年 9月 7日(水)11時24分50秒
返信・引用
  執筆協力者の方へ。
ご自身が好きな10作のリストを当方までご連絡ください。10作とも異なる作者で
お願いします。原則として、それを解説していただきます。
作品が重複した場合は当方で調整しますが、早い者勝ちになる可能性があります。

候補作は1976年1月号~2015年12月号の範囲内で、看寿賞受賞作品は除きます。
巻末には収録作の索引の他、執筆者紹介の欄を設け、誰がどの作を推したか
というリストも収録します。

今後のスケジュールですが、年内までに収録作を決定、3月までに解説を提出、
7月の全国大会での刊行を目指したいと思っております。
よろしくお願いいたします。

 

re: 看寿賞候補作品集

 投稿者:TETSUメール  投稿日:2016年 9月 1日(木)21時25分51秒
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  昭和54年に石沢さんが手書きでまとめた「看寿賞作品集 附・候補作品」には、候補作品も収録されていました。このときは16年間で受賞作は23作でしたが、候補作も含め283作収録で264ページ。今では作品数も多くなったので紙の本にするのは厳しいかもしれませんね。  

看寿賞候補作品集

 投稿者:まこキング  投稿日:2016年 9月 1日(木)17時22分4秒
返信・引用
  1999年発行詰パラ編の「看寿賞作品集」が最も愛した書物となってしまった。
空白の時期は多々あるものの、解題にもう何年賭けただろうか未だに終わっていない。
さて、気になるのは題名の通りの当時の候補作。
賞を得られなかったとは言え選者の僅かな嗜好の差によって漏れた好作に違いない。
是非発刊して欲しいものだ。
 

re: 馬詰恒司「エアホッケー」

 投稿者:TETSUメール  投稿日:2016年 8月25日(木)08時45分37秒
返信・引用
  はい、成立しています。馬の王手と飛打の手順前後の意味で「以下も同様」と書いたのですが、ちょっと説明不足でしたね。  

馬詰恒司「エアホッケー」

 投稿者:EOG  投稿日:2016年 8月25日(木)07時50分17秒
返信・引用
  57飛打と73馬の手順前後が成立しているように見えるのですが錯覚でしょうか。  

共依存症心のレッスン

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年 8月20日(土)19時06分12秒
返信・引用
   かつては、依存的な行動を取る人のほとんどが女性だった。女性たちは、男性は力があると思い込んでいた。今では、男性にも依存的な面があると一般的に考えられている。
 依存体質の人はあまりに簡単になびいてしまう。依存的な人は、要求が多くて人を疲れさせるだけでなく、他人を操って思い通りに動かそうとする。彼らには現実味がない。彼らは、要求を聞き入れてもらうにはこうあるべきだという人を演じているのだ。

『共依存症心のレッスン』メロディ・ビーティ 著

私はこんな感じだったと思います。だから詰将棋を作れたかどうかは定かではありませんが…。
 

『こころ』夏目漱石

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年 8月11日(木)08時38分14秒
返信・引用
   碁だと盤が高過ぎる上に、足が着いているから、炬燵の上では打てないが、其処へ来ると将棋盤は好いね、斯うして楽に差せるから。無精者には持って来いだ、もう一番遣ろう。

『こころ』夏目漱石

コタツで創作する大詰将棋作家もいたような…。
 

今こそアーレントを読み直す

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年 7月30日(土)19時37分47秒
返信・引用
  『今こそアーレントを読み直す』 仲正昌樹 著

この本は将棋ファンは読んだほうが良いと思う。
何故か将棋は疑似宗教的で全体主義的なところがある。

詰将棋だけ健康的になるのは難しいと感じます。
 

朝日新聞

 投稿者:柳田明  投稿日:2016年 7月19日(火)22時55分21秒
返信・引用
  全国大会を取材して下さった村瀬記者からご連絡がありました。
生地は朝日新聞の21日夕刊(夕刊が無い地域は翌日の朝刊)に掲載されるそうです。
囲碁との兼ね合いもあり余り多くの紙面ではないそうですが、ご興味のある方はどうぞご一読下さい。
 

無題

 投稿者:まこキング  投稿日:2016年 7月19日(火)05時37分32秒
返信・引用
  人工知能は将棋界の「敵」なのか?
追い詰められたトップ棋士たちの覚悟と矜持
以下のURL

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49198
 

まわりを不愉快にして平気な人

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2016年 7月18日(月)06時59分9秒
返信・引用
  『まわりを不愉快にして平気な人』 樺旦純 著

詰将棋はまわりを愉快にする目的があると思いますが、不愉快にすることを目的にしている人も少なくないようです。

いずれにしても研究する価値はあると思います。
 

こまおと欄に追加記事

 投稿者:柳田明  投稿日:2016年 7月14日(木)09時50分58秒
返信・引用
  7月2日付毎日新聞こまおと欄に看寿賞の記事が出ましたが、特別賞の広瀬稔作が落ちていました。
追加記事の依頼をしましたら、本日付の毎日新聞に出ました。

http://mainichi.jp/articles/20160714/ddm/035/040/150000c

併せて倉敷全国大会の紹介も出ています。
 

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