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記録に挑戦!

 投稿者:EOG  投稿日:2014年 4月29日(火)14時45分41秒
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  おもちゃ箱スペシャルDVD-ROMをゲットし、記録に挑戦!を閲覧中ですが、気付いた点を二つ。

森敏宏さんの7種合。
めいと発表図は初形28馬ですが、金波銀波集では37馬になっています。どちらでも手順に影響はなさそうですが。

受方桂の連続移動回数記録作品として紹介されている岡本正貴さん作。
竹馬には駒数を減らした図が載っていますが、いずれにしても
6手目成不成が非限定ですし10手目金合で変長なので、この場にはふさわしくないように思います。

 

高橋恭嗣さん

 投稿者:やなさん  投稿日:2014年 3月26日(水)20時49分33秒
返信・引用
  3月25日のNHKローカルに「木星の旅」の高橋恭嗣さんが出ていたのをたまたま見ました。
しいたけ農家としてとても苦労しておられる話です。
写真なら今でも見られますので、リンクを貼っておきますね。(ご本人了解済み)

http://www.nhk.or.jp/shutoken/ohayo/report/20140325.html

 

早い!

 投稿者:はるかメール  投稿日:2014年 3月23日(日)22時55分57秒
返信・引用
  さっそくの対応ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

http://www.wombat.zaq.ne.jp/haru/syougi

 

re: リンク切れ

 投稿者:TETSU  投稿日:2014年 3月23日(日)04時11分56秒
返信・引用
  はるかさん、ご連絡ありがとうございます。
リンク先アドレスを修正しました。
 

リンク切れ

 投稿者:はるかメール  投稿日:2014年 3月22日(土)22時13分53秒
返信・引用
  毎度お世話になっています。
無の宇宙リンクがエラーになっていますので
ついでの時にでも訂正お願いします。
よろしくお願いします。

http://www.wombat.zaq.ne.jp/haru/syougi

 

電脳詰将棋

 投稿者:マコキング  投稿日:2014年 3月 8日(土)07時32分32秒
返信・引用
  僕は皮肉を込めたタイトルのつもりですが人に拠ります。(笑)
TETSUさんの参考記事は確かに10年前くらいに読んだ覚えが有りましたが
僕はドンキホーテだったのです。今後は解図より鑑賞に移行か、、、。
しかし作品解説を鑑賞しようにも本手は記載はあっても変化・紛れ
が手持ちの東大将棋4では解決しません。因みに今井光作品はアルゴリズム
の得手・不得手はあっても10秒を必要としません。従い、より強力なPC環境
が鑑賞?には必要なわけです。純粋に人智でのみ創作(PCは作図)
された方が居られるとしても人智でのみ解図する僕には見分けがつかず
困難箇所に出くわすと、そこでやる気が起こらなります。
人智で解決してみせますので5手や9手詰なら幾らでもPCで生成して
下さっても構いません。
また、解図者側にも言いたい。
あのマニアックな詰パラ誌を購入するほどの方がハンドルネームなら
許されるからと言ってPCソフトで解図したものを投稿出来るものです。

般若一族の挑戦。。(天国の首さんはどう思われてるんでしょうか)
不詰、余詰や難解作 かつて無双・図巧を研究していた
先達、、、もはや死語となりました。将棋、、指し将棋は人対人が対峙する
から緊張や面白さが。スポーツもまた同じ。
PCが未だ幼稚な時代の難解作品を纏めてもらえれば有り難いものです。

 

Mac用フェアリーソフトです

 投稿者:変寝夢  投稿日:2014年 3月 7日(金)23時13分53秒
返信・引用
  このたび、Mac専用フェアリー解図ソフト「VM」を公開しました。興味のある方は3月7日にOnsite Fairy Mateの掲示板へ投稿した記事をご覧下さい。  

re: パソコン協力

 投稿者:TETSU  投稿日:2014年 3月 7日(金)14時36分38秒
返信・引用
  これは人によっていろいろな考え方があるところですね。
PCに手伝ってもらうことによって、棋力や時間があまりない人でも
詰将棋の創作や鑑賞ができるようになることは裾野を広げる意味でプラス。
一方で、PC任せになって、人間味のない作品が多くなったり、
解答競争の意味が崩壊するマイナス面もある。
詰将棋の解答でも指将棋でもソフトの実力はほとんどの人がかなわない
レベルになってきました。
それを使いこなして楽しもうとする人、PCを使うのは邪道だとして
一切使わない人、いろいろな人がいます。

下記の記事も参考になるかもしれません。
将棋ソフトでの詰将棋解答
http://toybox.tea-nifty.com/memo/2005/08/post_04b2.html
コンピュータによる詰将棋創作
http://toybox.tea-nifty.com/memo/2005/11/post_145f.html
詰将棋創作プログラミング
http://toybox.tea-nifty.com/memo/2013/12/post-95bb.html
 

パソコン協力?

 投稿者:マコキング  投稿日:2014年 3月 7日(金)10時01分28秒
返信・引用
  解図能力って人のやる事、昔も今もそれほど違わないと思う。
例えば私ごときながら正解者ゼロ作を解いてみた。
無仕掛け、不完全作、大道棋は御遠慮して残る半分は苦労の末に独力で解図できた。
しかし、昨今の出図分の中で私には解けないものが多いものの解答者はゼロでも無い。
邪推かもしれないが、こんなに難しい作をよくも解けたものだと思うものが散見される
し作図出来たもんだと感心する。作図の事は僕は知らないが最終検討にPC使用は
有りだと思うが作図途中からも使用・多用しての作図はコンピューターゲーム
じゃないので少し違うと思うがどうだろう。私の頭が硬いのか伝統に拘っているのか
発展を拒否しているのか単に僕の邪推だけなのか知れないが、、、、。
僕はその意味でPCソフトが未だ幼稚であった時代の作品をこよなく愛す。
 

Re:Re:難解作

 投稿者:マコキング  投稿日:2014年 3月 5日(水)10時18分47秒
返信・引用
  駒場氏のトライアスロンに拠れば正解者ゼロは完封、正解者一名は失点一、以下略
との事だが比すべき立場に無い僕が想うに正解者1名はシングルヒット1本だと想う。
解図側が難しければ、検討含めてそれ以上に作者は難しい。
正解者ゼロ作品はHP上に記録としても陽が当たっているが多分に当時の解答者陣
の幸甚にも恵まれた事も有ったろうし作者名を見て挑戦のつもりで頑張った人も
あったろう。それはさておき3~4人、4~5人なんぞの作品集がいつか纏めて欲しい
ものと想っています。hiroさん紹介頂きました事。有難う。僕には解けそも無いかも
知れませんが、半期賞のメダル付き。その時はPCに協力させて鑑賞してみます。
 

Re:難解作

 投稿者:hiro  投稿日:2014年 3月 4日(火)22時45分40秒
返信・引用
  あまり詳しくない人間がしゃしゃり出るのは良くないとも思いましたが、コメントが付かないのは悲しいですので。

現在手元に資料がほとんどない状態のため、色々と探すことができないのが残念です。
私なりに1局紹介させて頂きます。

鴨志田章氏作 詰将棋パラダイス平成8年7月号

「筋で追えない」タイプの作品で、正解者はわずか1名だったというのを見た記憶があります(違うかもしれません)。
平成8年下半期の大学院半期賞を受賞しています。
 

難解作

 投稿者:マコキング  投稿日:2014年 3月 1日(土)09時21分29秒
返信・引用
  貴HPの正解者ゼロ作の中から「中山初段」の手になる作品を
1939年と言う時代背景を想い浮かべながら解図してみました。
途中で解図に行き詰まったところで考え込む、、そこで閃く。
この事が無事に解き終えたスッキリ感を高揚する。
本作はそれを差し引いても良く出来た作品でした。
そこで、好事家の皆皆様にお願いが有ります。
たとえゼロ作品で無くとも正解者が非常に
少なかった作品を紹介頂ければ非常に有り難いです。
 

Re:他山の石

 投稿者:金少桂  投稿日:2014年 2月12日(水)21時07分7秒
返信・引用
  47手の余詰確認いたしました。
解答欄魔さん、余詰指摘ありがとうございました。
猫田いわしさん、解答欄魔さん、およびこの図を見ていただいた全ての方々、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
 

他山の石

 投稿者:解答欄魔メール  投稿日:2014年 2月11日(火)17時02分10秒
返信・引用
  清貧図式改良案↓ですが、柿木君によると47手で詰んでいるようです。
他人の作品を勝手にいじって、合作名義を心配する前に、やることがあるのでは。
 

猫田いわし氏へ、清貧図式改良案

 投稿者:金少桂  投稿日:2014年 2月 7日(金)00時51分58秒
返信・引用
  猫田いわし氏作の清貧図式239手ですが、このように少し配置をいじるだけで285手に伸びます。
┌──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┬──┐持駒:
│__│__│__│__│▽香│__│__│▽歩│▽歩│▽残り駒全部
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│▲飛│__│__│__│__│__│__│▽香│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│▲桂│▲桂│▽歩│▽香│__│▽玉│__│__│▽桂│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│▽歩│__│__│▽歩│▽歩│__│__│__│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│▽香│▲歩│▽歩│▽桂│__│__│__│▲角│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│__│__│__│__│▲歩│__│__│▽角│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│▲飛│__│__│▲歩│__│__│__│__│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│__│__│__│__│__│▽歩│__│__│
├──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┼──┤
│__│__│__│__│__│__│__│__│__│持駒:
└──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┴──┘▲歩

扱いや作者名義についてどのようにするか相談したいので、
猫田いわしさん、もし見ていただければお返事ください。
 

Re:駒場和男氏「ゆめまぼろし百番」第98番(「御殿山囃子」)のキズ

 投稿者:anonymous  投稿日:2014年 1月27日(月)22時56分46秒
返信・引用
  桃燈さん、コメントありがとうございます。
最初は、どなたかのコメントがすぐにつくだろうと予想していたのですが、1週間余りコメントが1件もつかなかったということは、それだけ判断に迷うケースだということでしょうか。
(詰棋ストも社会人の方が多いでしょうから、単純に皆さんお忙しいだけなのかもしれませんが・・・)

私としては「御殿山囃子」は好きな作品のひとつですので、余詰であるなら大変残念です。
 

Re:駒場和男氏「ゆめまぼろし百番」第98番(「御殿山囃子」)のキズ

 投稿者:桃燈  投稿日:2014年 1月27日(月)00時15分58秒
返信・引用
  管理人でもなく詰将棋の新参者ではありますが、自分で考えたところを申し上げようと思います。

詰将棋の欠片において指摘されている手順が正しいのであれば、本手順とは異なり127手目85歩の手順は玉方85歩が盤上から消えることになります。
手順前後や迂回手順、中分かれ余詰が「同一局面への合流」を前提とした概念であるとするならば、この手順は手順前後や迂回手順、中分かれ余詰と言うことは出来ないことになります。

ルールとして考えますと、「本手順に準じ」ているかどうかと言うのは基準として曖昧であり、ベースラインとして機能させることは難しいと思います。
そうすると「同一局面への合流」のような明確に判定できる基準が必要になってきます。
そして、本件のような場合をも包含してなおかつ明確な基準が見出せない限り、一応の基準としては「同一局面への合流」は有効に機能すると思います。

以上の理由から考えますと、本件のような場面を救済できる枠組みを上手く作れない限り、余詰と分類するしかないかな、という気がします。
 

駒場和男氏「ゆめまぼろし百番」第98番(「御殿山囃子」)のキズ

 投稿者:anonymous  投稿日:2014年 1月19日(日)15時18分11秒
返信・引用
  http://hirotsume.blog.fc2.com/blog-entry-226.html

↑上記で、駒場氏「ゆめまぼろし百番」第98番(「御殿山囃子」) について、127手目9四銀成のところ、8五歩でも、以下本手順に準じて詰むとの指摘がありますが、このキズは余詰と評価するか、中岐れの一種と見るか、どちらの見方が一般的でしょうか。
 

越智信義さん御逝去

 投稿者:ISO  投稿日:2014年 1月18日(土)11時34分21秒
返信・引用
  越智信義さんが1月10日に亡くなられました。誤嚥肺炎が死因とのことです。享年93。とてもそんなお歳には見えない矍鑠ぶりでしたのに。
頑固一徹な面がある一方で、気さくで親しみやすく、将棋博士でありながら将棋童子でもありました。
次々に先輩がたが亡くなられて寂しい限りです。
 

詰物

 投稿者:松田圭市メール  投稿日:2013年12月26日(木)18時02分3秒
返信・引用
  缶詰の詰と将棋の詰は語源が同じ?!

将棋作物が詰物と呼ばれるようになった。要するに佃煮のように商品化に成功したわけだ。
そして王手王手で攻略する様子が、まるで詰将棋のようなので「詰める」という動詞が生まれた。

そんなに不自然な説ではないと思う。

「詰めてみろ」から詰め将棋が生まれたという説は強引ではないか。そんなに昔から将棋用語は整備されていたのだろうか。
 

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