投稿者
 メール
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

全291件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

吉村達也氏死去

 投稿者:佐原  投稿日:2012年 5月15日(火)14時49分31秒
  今日の新聞に吉村達也さんが胃ガンで逝去されたという訃報が掲載されました. まだ60歳という若さで残念としか言いようがありません. 推理小説の執筆と詰将棋作家としても活躍とはっきり書かれておりました.  

訃報

 投稿者:通りすがり  投稿日:2012年 5月15日(火)05時15分22秒
  吉村達也氏が亡くなった、とのこと。享年60歳。胃がんだそうです。つい先日まで小説の新刊が出ていたので、全く知りませんでした。
詰パラで、追悼特集は行われるのだろうか……。
 

RE:歩の4段不成出来ました

 投稿者:北北東  投稿日:2012年 4月12日(木)14時04分44秒
  中将棋でしたか。失礼しました。前言取り消します。  

くるくる189

 投稿者:DD++  投稿日:2012年 4月11日(水)22時24分48秒
  なるほど、あれも無駄合になるのですね。
角に対する合駒を飛で取るのに無駄合になるのか?と首を捻りましたが、
そういえば▲21龍△13玉△14歩に▲31角を打ったような場合の22合は無駄合としますもんね。
勉強になりました。
 

歩の四段不成鑑賞させていただきました。

 投稿者:メキドラ  投稿日:2012年 4月11日(水)17時05分18秒
  山口さん、歩の四段不成鑑賞させていただきました。
鑑賞後少し呆然としてしまいました。正直できるとは思ってましたから、
史上初に加え、同一歩が三回以上動く作品も史上初なんじゃないですか?
2回でも大変(中将棋作物図五十寛文三年版二十番に同一歩が二回連続で動く変化がある)
ですから。
最近別ハンドルで活動している詰め中将棋ブログの更新が3ヶ月停滞しているのもなんとかしないとな。
 

RE:歩の4段不成出来ました

 投稿者:山口成夫  投稿日:2012年 4月 9日(月)22時26分32秒
  北北東 様
これは、普通の詰将棋ではなく詰中将棋のお話です。従って、基本ルールは日本中将棋連盟のルールに基づいております。私の下記サイトと日本中将棋連盟のサイトをよくご覧になって下さい。

http://www.asahi-net.or.jp/~xr9s-ymgc/tume/tumechu.html

 

RE:歩の4段不成出来ました

 投稿者:北北東  投稿日:2012年 4月 9日(月)04時28分7秒
  >最下段まで不成で進み、
>初形に敵陣に生の歩が配置されているのを直そうと

詰将棋、というか将棋を知らない人ですね。
 

歩の4段不成出来ました

 投稿者:山口成夫  投稿日:2012年 4月 7日(土)08時36分45秒
  第45図追加です。歩が相手陣に不成で侵入し、最下段まで不成で進み、死駒となる珍品です。
第9図も修正しました。初形に敵陣に生の歩が配置されているのを直そうと色々いじっていたところ、斜めの剥がしも加わり手数も収束も格段に向上しました。
合わせてご鑑賞下さい。

http://www.asahi-net.or.jp/~xr9s-ymgc/tume/tumechu.html

 

スマートフォンで詰将棋鑑賞

 投稿者:KAMU  投稿日:2012年 3月29日(木)23時09分0秒
  スマートフォン(android)で詰将棋鑑賞をするためのいいアプリがあれば教えてください。
kif,ki2ファイルが読み込めて、自動再生機能があればありがたいのですが・・・
現在はShogi Kifu Viewerを使用していますが自動再生機能がないのです。
よろしくお願いします。
 

re: (無題)

 投稿者:TETSU  投稿日:2012年 3月26日(月)01時35分28秒
  管理者の大橋さんにメールするか、全詰連の掲示板に書いてみては。
私の環境では正常にみえているので、よくわかりませんが。
 

(無題)

 投稿者:諏訪冬葉  投稿日:2012年 3月25日(日)22時47分59秒
  私も見て来ましたが、2-6段目が前年の岡田氏の作品の配置になっていました。
(ソースもそんな感じです)
あちらのサイト管理者に連絡して直してもらった方がいいでしょう。
 

re: 教えてください

 投稿者:TETSU  投稿日:2012年 3月24日(土)08時49分53秒
  全詰連の看寿賞の歴史の昭和41年看寿賞受賞作のページでは正常に見えているようですが・・・

http://park6.wakwak.com/~k-oohasi/zentumeren/kanju/kanpe05s41zu.html

 

教えてください

 投稿者:受け師  投稿日:2012年 3月24日(土)00時09分29秒
  現在私は歴代の看受賞作品を見ることに興味があるのですが昭和41年看受賞高木秀次作を「看受賞の歴史」というページで見ると王様が3枚あったり桂馬が5枚あったりしていて
手順もなにかおかしいのです。

ちゃんとした手順を見れるサイトを知っている人は教えてください。
 

とほほ

 投稿者:かめぞうさん  投稿日:2012年 3月22日(木)22時52分46秒
  駒余りはダメでしたか~

お騒がせしてすみませんでした。
 

re: 全着手角の記録更新

 投稿者:TETSU  投稿日:2012年 3月22日(木)20時41分54秒
  詰上りに駒が余る詰将棋は不完全扱いなので、記録作としても登録されません。
大道詰将棋では、その性格から駒余りも許容されますが、一般の出題コーナーでは駒余り作品は採用されません。
 

ルールについて

 投稿者:アロエ  投稿日:2012年 3月14日(水)20時52分55秒
  詰将棋は、マニアだけでなく、新聞や週刊誌あるいは市販の詰将棋書などで楽しんでいる人も大勢います。市販の詰将棋書のほとんどに「連続王手」、「攻方最短」、「玉方最長」、「無駄合禁止」などが基本ルールとして書かれています。多くの人がこれを基本ルールと思っています。定着した基本ルールは変えるべきではない、というのがぼくの意見です。
「攻方最短」は、余詰を容認しているルールといわれそうですが、余詰とは関係なく詰手順が2つ以上あったら最短で詰めなさい、とただそれだけをいっているだけです。
詰手順が2つ以上あっていいのか、余詰とは、などは、この基本ルールの下のレベルの補足ルールや例外ルールで決めることです。
頭金の1手詰のほかに3手詰があった場合は、1手詰が正解です。
 

現状のルール

 投稿者:渡辺メール  投稿日:2012年 3月 9日(金)00時03分1秒
  →不完全作とは、正解がない作品。
違います。
解答競争の場で、不完全作が出された場合、不詰なら全員正解扱い、余詰なら作意余詰とも正解となります(この場合でもルール上正解となるべき手順は(もちろん複数ですが)きっちり決定されます)。
したがって、不完全作には正解が複数ある場合もあり、不完全作の正解について議論することは解答競争の場で必要なことです。複数の正解の手数が異る場合もありますから、当然「攻め方は最短手数で詰ます」は成立しません。

ちなみに、現状完全作と認められている最終手余詰の場合、態々手数が長くなる手順を解答(すなわち寄り道)をしても正解と扱うのがルールです。
例:▲23と△21玉、持駒金、の局面から▲32金、△11玉、▲22金とするのは正解。
 

続き

 投稿者:アロエ  投稿日:2012年 3月 7日(水)00時57分12秒
  しつこくてすみません。これで最後です。(たぶん)

>「攻め方は最短手数で詰ます」
 余詰のある不完全作を出題されたときには、この記述は誤りとなる。
 例えば作意手順が7手で5手の余詰(早詰)があった場合、このルールでは
 5手順のみが正解になり、・・・
 作意手順が7手で9手の余詰があった場合は7手順のみが正解になってしまう。

→不完全作とは、正解がない作品。なので、その正解について論議することは矛盾。
 5手の余詰の例では、視点が逆で、(作者が7手詰と言おうと)5手の作品に7手の
 (美しい)余詰があった。
 9手の余詰は、余詰を認めないという別の定義で解決すべきこと。
 

攻方最短について

 投稿者:アロエ  投稿日:2012年 3月 6日(火)21時29分38秒
編集済
  >「攻め方は最短手数で詰ます」
 僕は、このルールは、寄り道をしてはいけない。つまり「同一局面(盤面と持駒がすべて同じ)の禁止」という意味も含んでいると思います。
同一局面が二度現れたら、その間の手順が寄り道なのは、明らかです。
もし、このルールがなかったら、馬ノコで途中行ったり来たりして数万手になった、などは馬鹿げていますが、主張する人がいるかもしれません。
それと、このルールがあれば、千日手になることはありえないので、千日手禁止ルールは不要です。
 

無駄合について

 投稿者:アロエ  投稿日:2012年 3月 3日(土)22時57分55秒
  無駄合の定義(ルール)
僕は、無駄合とは「2手より長くならない合駒は、(どんな局面であってもすべて)無駄合」と自分なりに定義(ルール)しています。
理由は、後手は最長手順を選ばなければならないのに、本質的には伸びていない着手をしている、なので無駄。
合駒をして2手より長くなったけれど持駒が余った、などは無駄合とは全く無関係でところで、その作品が不出来なだけ。
キキが駒の陰に隠れているなどいろいろな局面がありますが、ルールが最優先され、それですべて解決する、それが定義(ルール)だと思います。
無駄合については、もっと積極的に議論して、解決すべきだと思います。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/15