投稿者
 メール
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

全200件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

展示室

 投稿者:渡辺  投稿日:2010年 2月 5日(金)12時54分55秒
  ご連絡遅くなりましたが、再読込で上手く行きました。ありがとうございます。  

re: 表紙のリンク

 投稿者:TETSU  投稿日:2010年 2月 3日(水)01時09分0秒
  展示室はその時点で出題している作品を展示していますので、
先月分が表示される場合は、再読み込み(最新の情報に更新)をしてみてください。
 

表紙のリンク

 投稿者:渡辺  投稿日:2010年 2月 2日(火)19時02分24秒
  新着情報2/1の展示室が、先月分になっています。リンクの更新よろしく御願いします。  

『受方の捨駒』再定義

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2010年 1月16日(土)14時37分13秒
  作品募集は昨日(15日)で締め切ったのですが、今までの書き込みに不十分な所があったので、改めて補足させていただきます。

スッキリしなかった原因は、「捨てる」ということの本質をきちんと捉えていなかったこと、および中合とか捨合といった表面的な違いに拘りすぎていたことでした。

「捨てる」=「タダで取られる」ということである以上、「取られる」ということを前提に
しなければなりませんでした。

すなわち、
  受方:合駒Aを打つ(もしくは移動)
 →攻方:Aを取る
 →受方:それを取り返さず、玉が逃げる(または再度合駒する)
上記の場合のAを「受方の捨駒」と定義すればよいと思います。
 

『受方の同一地点の捨駒』補足

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2010年 1月14日(木)08時00分3秒
  先に「受方の捨駒」=「中合・捨合」と書きましたが、
普通詰将棋の場合はこの定義でよいとしても、
協力詰では不十分なことに気づきました。

つまり、「中合」はよいとして、「捨合」のほうは
玉以外の受方駒の利きがあっても成立する場合があり得ます。
すなわち、普通の合駒でも、それを攻方に取られて
受方が取り返さなければ、捨駒と言えるわけです。

よって、
「受方の捨駒」=「攻方に取られても受方がそれを取り返さない合駒」
と定義し直しておきます。
 

商品頂きました

 投稿者:渡辺  投稿日:2010年 1月13日(水)17時53分39秒
  11月展示室の商品頂きました。ありがとうございます  

『受方の同一地点の捨駒』

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2010年 1月11日(月)10時45分21秒
  下記課題について説明を補足しておきます。

「受方の捨駒」とは、「(受方駒の利きがない)中合」または
「(受方玉の利きしかない)捨合」を意味します。

またそれを攻方が取るかどうかですが、「同一地点で複数回」
実現するには、攻方は基本的にその駒を取ることになります。
ただし、その駒を取らずに収束に入る等の場合も考えられます。
その場合も、その駒は「捨駒」と見なすこととします。
 

『同一地点の捨駒』関連課題

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2010年 1月 9日(土)11時11分50秒
  Web Fairy Paradise 第17号にて協力詰を募集しています。
以下は、その抜粋です。締切(1月15日)が近づいているので、よろしく。

Fairy of the Forest #22課題発表
■ 2009年11月18日:課題発表:受方の同一地点の捨駒を複数回含む作品(協力詰)
□ 2010年01月15日:投稿締切
□ 2010年01月18日:出題
□ 2010年02月15日:解答締切
□ 2010年02月18日:結果発表

■ 課題発表
 標記のような変な(?)課題とします。「受方」というのがミソです。
 また、「同一地点」にもご注意を。
 なお「複数回」としましたが、捨駒回数は多ければ多いほど望ましいです。
(投稿先)
→酒井博久(sakai8kyuu@hotmail.com)
 

『同一地点の捨駒』結果発表

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2009年12月27日(日)08時50分38秒
  結局、応募は2作でした。参考2作とともに紹介いたします(以下、基本的に敬称略)。

参考1図は、今回の企画を思いつくきっかけとなった拙作(くるくる展示室No.105)です。
参考2図は、コンクール開始時点で同一地点捨駒回数最多(n=10)であった山下繁実作です。四香連捨てをベースに、二枚角捨てを織り交ぜています。角捨ては33とが残っているときにしか成立せず、この時機を限定できたのがポイントと言えます。次の岩田俊二作に手数は更新されましたが、オール置駒捨てでは最多の地位を保っています。

応募1図・岩田俊二作は、山下作をもう一ひねりして捨駒回数を1回増やすことに成功しています。頭から4手進めた局面をご想定ください。若干の違いはありますが、山下作の31とを持駒金に変えた図と実質的に同じです。つまり、頭4手の成立こそが本作の命だったわけです。その成立の鍵となるのが、36角の配置です。山下氏も38角・47角を36角・45角にすることは考えてみたそうですが、余詰ということで考えを打ち切ったとのこと。そこからさらに発展の余地を見出した岩田氏の粘りに敬意を表します。

応募2図・TETSU作は、馬鋸をベースに発想されたもの。オール持駒捨て(打ち捨て)で14回の最多記録作となりました。この馬鋸自体は先例があるとはいえ、さすがに発想がひと味違います。馬が遠ざかるのは香を入手するためですが、再度43まで戻ってくるのは33からの玉脱出を防ぐためです。なお、36歩・52香・64銀は、33飛の移動合に備えた(同馬〜13飛以下詰ます)配置です。また、初め「後手持駒なし」となっていますが、これは花駒配置の煩雑さを避けるための条件です。

今回のコンクールは以上で終了しますが、また記録が更新できたという方がいらっしゃいましたら、酒井宛メールまたはこの掲示板にてご報告ください。

http://www.geocities.jp/qgfairy/sakai/4n-1.htm

 

『同一地点の捨駒』締切間近

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2009年12月25日(金)06時57分45秒
  投稿、2作になりました。
締切27日まで、まだもう少し時間があります。
出来た方は、酒井宛メールにてお願いします。
 

くるくる190

 投稿者:小野寺  投稿日:2009年12月23日(水)15時36分41秒
  これは爽快ですね〜。スイスイ進みました。  

『同一地点の捨駒』締切接近

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2009年12月22日(火)08時20分15秒
  皆さん、課題はクリアされたでしょうか?
締切は今月の27日(日)です。
なお、現時点の投稿は1作です。
 

くるくる No.190

 投稿者:渡辺  投稿日:2009年12月17日(木)12時11分58秒
  中間でちょこっと考えましたが、あとはすいすい駒が進みました。玉が「の」の字を書く(ちょっと苦しい?)。  

『同一地点の捨駒』コンクール

 投稿者:オタマジャクシ  投稿日:2009年12月 9日(水)21時42分15秒
  n=11 で、成・不成などの非限定や迂回手順のない作品ができました。
現在、n=12 に挑戦中です。(かなり難しい)
 

『同一地点の捨駒』補足

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2009年12月 7日(月)07時25分54秒
編集済
  「捨駒」とだけ書いているため不十分だったようですが、(A)置駒を動かして捨てる、
(B)持駒を打ち捨てる、のいずれも可のつもりでした。
ただ、記録としては区別する必要があるかも知れません。
 

『同一地点の捨駒』コンクール

 投稿者:酒井 博久  投稿日:2009年12月 6日(日)09時38分53秒
編集済
  【今回の企画の経緯】
 くるくる展示室No.105の拙作を作った直後に思いついたテーマがあります。それは「同一地点の捨駒は何回まで可能か?」というものです。拙作は21地点に4回でした。
 この話を最近普通詰将棋でも活躍中の山下繁実氏に伝えると、氏は10回の図を作ってきました(現時点では未公表とします)。
 そこで、既発表作で捨駒が多そうな作品として、山崎隆氏の「赤兎馬」を調べてみたら、21地点に26回(22地点に15回)という結果でした。ただ、「赤兎馬」は525手の超長編なので、回数だけを比較するのは無理があります。
 そのことに気づいたので、今度は「捨駒率」を考えることにしました。すなわち、「同一地点の捨駒回数/攻手数」という指標を導入するのです。たとえば拙作の場合、駒を捨てる手を「捨」、捨てる前に駒を動かす手を「動」、玉を詰める手を「詰」と略記すると、    攻手=(捨+動)×3+(捨+詰)
という構造になっているので、捨駒率は4/8=1/2です。
 捨駒と言っても単なる連捨てではなく、同一地点への連捨てなので、 A地点に捨てた後、A地点から玉(または玉方の他の駒)をどかす手が必要ですから、捨駒率の上限は1/2です。この構造を持つ作品を問題にしたいと考えます。すなわち、同一地点の捨駒記録を考える上で、単に「回数」を評価するのではなく、「(同一地点の)捨駒率1/2の作品」においてそれを評価するのです。
【作品課題】
 攻手=(捨+動)×(n−1)+(捨+詰)という構造を持つ(=捨駒率1/2の)作品において、n(=同一地点の捨駒回数)の最大値は?
  この場合、攻手数=2n、受手数=2n−1となるので、総手数=4n−1となります。 nが大きくなれば、総手数も大きくなるので、上記構造を持つ作品の最長手数は?というテーマにもなります。
【作品募集】
  現時点で、n=10(総手数=39)が最大です。n=11(総手数=43)以上の作品を募集します。なお、捨てる順序に非限定を含む作品は不可とします。たとえば、くる展No.105の拙作の場合、攻方41金を加えると、同一地点の捨駒回数は1回増えますが、そういうのは不可。
【作品締切】
  12月27日(日)とします。宛先は、sakai8kyuu@hotmail.comまで。
【参考図】
  くる展No.105を作った直後に、これと同じような「単純な」構造でどこまで手数を伸ばせるか、という漠然とした目標で作ったもの。当時は「捨駒率=1/2」という指標がなかったので、「単純な」構造としか捉えていなかったのですが。
 結局n=4、総手数=25(捨駒率=4/13)という中途半端な結果に終わりました。明らかに失敗作なのですが、どこにも発表する場がなさそうなので、参考図として掲げておきます。

http://www.geocities.jp/qgfairy/sakai/sample.gif

 

re: 煙詰最長手数

 投稿者:TETSU  投稿日:2009年12月 2日(水)00時22分2秒
  リンリンさん、KAMUさん、ご指摘ありがとうございます。
妖精2改良図ですが、掲示板に図面がでているだけなので、発表としては扱っていません。
今回の近藤真一さんの作品も同じ掲示板に名無しさんの名前で図面が掲載されていますが、展示室での出題が正式な発表になります。
妖精2改良図も何らかの形で正式に発表されることを希望します。
 

煙詰最長手数

 投稿者:KAMU  投稿日:2009年12月 1日(火)21時24分47秒
  煙詰最長手数の作品ですが、少し(かなり)前?に風みどりさんのHP内の「詰将棋について語る掲示板」の中で添川さんが妖精2の改作図を載せていたと記憶しています(山葉圭名義だったような)。  

煙詰最長手数について

 投稿者:リンリン  投稿日:2009年12月 1日(火)02時13分7秒
  2007/09/17に風みどりさんの掲示板、「詰将棋について語る掲示板」に投稿された山葉桂氏の妖精2改良図は煙詰の最長手数作として認められないのでしょうか?  

無題

 投稿者:桂之介  投稿日:2009年11月11日(水)01時12分18秒
  利波様、はじめまして。小生の譫言にわざわざのコメントありがとうございます。利波様のが没になるようなら小生のは何をか言わんやですね。おかげで心の中のもやもやが晴れました。恥を晒すことになってしまいましたが、こちらに書き込んでよかったと思っています。  

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10