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この掲示板を閉鎖します

 投稿者:伴 尚志メール  投稿日:2004年12月14日(火)08時22分8秒 FLA1Aeb221.tky.mesh.ad.jp
  今月一杯で、この掲示板を閉鎖します。
難経鉄鑑のお勉強は現在も継続中です。
次回は、営衛について、内経と難経と歴代の論説とを元に
解釈していこうと思っています。
それについて、できあがったら、現東京掲示板、
(研究会掲示板に改める予定ですが)
にアップします。アドレスは
http://bbs1.parks.jp/23/ban/bbs.cgi
です。

この掲示板そのものは、活用をやめるだけで、
存続はさせます。
いずれ時をみて、難経研究の経歴などを整理していくと、
鉄鑑の周辺状況や、
私の難経研究の姿勢、
そして、一元流鍼灸術というもの艾火にして出来上がったのか
というあたりの奥の院が開示されていくと思います。

この掲示板に着目し続けてくださった方々には、
深く御礼申し上げます。
ありがとうございました。

そして、次代の掲示板もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

http://bbs1.parks.jp/23/ban/bbs.cgi

 

よよん

 投稿者:伴 尚志  投稿日:2004年11月 7日(日)18時37分13秒 FLA1Afb176.tky.mesh.ad.jp
  お久しぶりであります。
二四難解釈をアップしました。
二四難に関しては難経鉄鑑の注釈が余りにも素晴らしく、
私としてはほとんど付け加えるところはありません。
現代中医学の解釈も含め、
難経鉄鑑の解釈には圧倒的な充実感があります。
 

どもです<m(__)m>

 投稿者:伴 尚志メール  投稿日:2004年 6月18日(金)09時14分27秒 FLA1Abx102.tky.mesh.ad.jp
  一元流鍼灸術の掲示板に比して、こちらが寂しい状態になっているのは、
申し訳ない限りであります。
なんだか手がまわらなくなっている感が存るのですよねぇ。。。
難経の解釈は続けていく所存ですので、
とりあえず、生暖かく見守ってやってくださいませ。
<m(__)m><m(__)m><m(__)m><m(__)m><m(__)m><m(__)m><m(__)m><m(__)m>
 

(無題)

 投稿者:葉月メール  投稿日:2004年 3月23日(火)10時16分52秒 odwr121232.catv.ppp.infoweb.ne.jp
  某所に掲載しました(^^;)、伴さんの勉強会のお知らせです。
このボードのご亭主さまの勉強会ですが、取り仕切っているのは(^^;)私です、おほほ。
ということで、某所にのせたものそのものですが、ご案内させていただきます。
メンバーあつめ、がんばろーー(⌒_⌒)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

勉強会の仲間募集してます。

5月から、勉強会をしようとmlの仲間で話がすすみました。
そこでもう少し人数がいると面白いねということで、一緒に勉強したい方を募集
しています。

中心メンバーは伴尚志さんです。伴さんは、あっちやこっちの某会などで講師な
どをなさっていたのでご存知の方もいらっしゃるのではと思います。非常に才
気あふれる面白い方です(^^)。たにぐち書店からは穴性学ハンドブック・杉山流
三部書などが出ています。その伴さんを中心に、脈診、腹診、原穴診などな
ど四診を伝授していただき、しっかりと鍼灸勉強論治できるように勉強しあって
いきたいねえなどと話しています。

勉強会の中心的考え方は、伴さんのhphttp://www.1gen.jp/1GEN/index.htmlを
ごらんください。また、弁証論治ってどんな風な考え方表現をするのってかたは、
まだまだ未熟ですが、私のhphttp://member.nifty.ne.jp/big-mama/の弁証論
治の例をご覧いただければ、イメージがわくのかなと思います。


 場処は東京大田区の伴先生の新しい治療室(hpをご覧下さい)
 時間は毎月第三木曜日 午前10時から
 費用は基本的に無料、コピー代やお茶代ぐらいは集めてもいいかなと思ってい
 ますが、まだ決めていません。

 詳細はかわるかもしれませんが、基本的にはこんな感じでと思っています。
 いま、参加メンバーでどんなことをしていこうかともう少し具体的に話してい
ますが、ちょっと公開できない部分もあるので、お問い合わせください。


 時間のご都合のつく方で、一緒に学んでみたいという方がいらっしゃいましたら、
 はつき("akikoyoneyama@hotmail.com")まで、メイルくださいね。場処の都
合上、人数の調整などがもしかしたらあるかもしれません。ご了解ください。


--------------------------------------------------------------------------------
 

突然だったもので

 投稿者:南太郎  投稿日:2004年 3月14日(日)14時14分29秒 YahooBB218123222007.bbtec.net
  突然のリハーサル、結果はどのようなものだったんでしょうか?

土曜の夜は大抵出ております・・・。
と言うより、カメラはまだなんですけど回りの方はもう準備済み?それともマイクスピーカーだけの音声会議(?)だったんですか。

 

突然ですが

 投稿者:伴 尚志メール  投稿日:2004年 3月13日(土)07時25分27秒 FLA1Aai172.tky.mesh.ad.jp
 
突然ですが、今夜、七時ころから、リハーサルをかねて、
集まりませんか(⌒_⌒)

A山さんは、連絡ありませんでした。
ネットに入れないのかしらんねぇ、、、

http://windsban.hp.infoseek.co.jp/NAN/NANGYO.HTML

 

Re: (無題)

 投稿者:伴 尚志メール  投稿日:2004年 2月 9日(月)16時06分29秒 f080230.ppp.asahi-net.or.jp
  "(無題)" はつき さま

ありがとうございます。
一元流鍼灸術として、鍼灸医学の基礎を
http://www.1gen.jp/
にアップしてあります。
まだリンク切れなどありそうで心配なのですが、
いちおう、アップしてあります。

)) アップおめでとうございます(^^)
))
)) いま、冒頭の言葉を拝読させていただきました。
)) ちょっと言葉が固いような(;^^)。
)) でも、伴先生の色なんだなと納得しました。

http://windsban.hp.infoseek.co.jp/NAN/NANGYO.HTML

 

(無題)

 投稿者:はつき  投稿日:2004年 2月 9日(月)15時18分29秒 odwr112132.catv.ppp.infoweb.ne.jp
  アップおめでとうございます(^^)

いま、冒頭の言葉を拝読させていただきました。
ちょっと言葉が固いような(;^^)。
でも、伴先生の色なんだなと納得しました。
 

Re: ありがとうございます。

 投稿者:伴 尚志メール  投稿日:2004年 1月14日(水)03時25分40秒 f080192.ppp.asahi-net.or.jp
  "ありがとうございます。" たかみー さま

ご参考になりましたでしょうか。。。

)) もし、私のような無精者でも頑張れば読めるような文献がありましたら紹介して
ください。
)) よろしくお願いいたします。

東洋医学の古典を読むなら《素問》《霊枢》《難経》《傷寒論》あたりということで
しょう。それらをどのように整理するかというあたりで後人は苦労しているわけで
す。私の整理の成果は間もなく発表できると思います。

それはさておき、私のホームページに翻訳して掲載してある、《杉山流三部書》《難
経鉄鑑》は、ともに江戸時代中期の作品です。

《杉山流三部書》は、初代総検校杉山和一が著したといわれている書物で、明治維新
に到るまで公開されてはおりませんでした。いわゆる秘伝の書物の一つです。これが
誰でも手に入る形でネットにアップされているということは、けっこうすごいことだ
と思います。

《難経鉄鑑》は、澤田健先生ご推薦のもので、ここまできちんと現代日本語に訳され
ているのは日本で初めてのことだと思います。それを基に私が解釈を加えて勉強会を
続けているわけで、それを読むだけでも、古典についての理解がかなり進むと思いま
す。

《景岳全書》も私がアップしていますが、これは冒頭部分、総論的な東洋医学理解を
与えてくれるものです。張景岳という人はものすごい人物で、それまでの大陸におけ
る学問をいったん集大成したような位置にあります。

江戸時代に鍼灸師の間でよく使われていた教本で、柳谷素霊の師事した八木下翁がた
だ一冊だけ参考にしていた書物といわれている《鍼灸重宝記》は、びっぐまま治療室
のままさんがアップしています。
http://member.nifty.ne.jp/big-mama/CH/

http://windsban.hp.infoseek.co.jp/NAN/NANGYO.HTML

 

ありがとうございます。

 投稿者:たかみーメール  投稿日:2004年 1月14日(水)01時37分14秒 IP1F0407.tky.mesh.ad.jp
  伴さん、ありがとうございました。

私は、古典というものがとても苦手なのですが、今回わけあって勉強をしています。
おそらく「読めな~い!わからな~い!知らな~い!」と決め付けて壁を作り、自らがその壁を厚く、高くしていたのかもしれません。(今も・・・!?)

この機会をいいきっかけとして「古典、大好き!!」とまでは、いかなくでも「そのくらい、知ってるわ」と言えるよう、少しずつでも読んでいこうと考えています。

もし、私のような無精者でも頑張れば読めるような文献がありましたら紹介してください。
よろしくお願いいたします。

今回はありがとうございました。
 

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