宇都宮第九合唱団 掲示板
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音楽三昧
投稿者:
ブッチャー
投稿日:2009年11月14日(土)04時45分59秒
返信・引用
第九合唱団に参加しているせいか、最近特に音楽との係わりが多く驚いています。高崎音楽祭、ミヤジャズ、ピアノ連弾、餃子祭りでもギニアの民族音楽に触れました。高崎音楽祭の東京スカパラやミヤジャズでは音楽の底抜けの楽しさを感じましたが、特に感銘を受けたのは餃子祭りで日野町でもよおしたギニアの打楽器です。太鼓だけの音楽ですが、それが直接ハートに響くようで鳥肌の立つ思いでした。また、田植えの踊りでの狂ったような陶酔感は本当に浸みるものがありました。第九でも神への祈り、陶酔、メッセージなど・・その原点を感じて、感激しまし、音楽の基本は同じだなと感銘を受けました。
また、メッセージと言うと、マイケル・ジャクソンの映画を見ましたが・・彼を相当誤解していましたが・・コンサートに対する真摯な姿勢、音楽に対する謙虚な姿勢、そして神=愛への全人類へのメッセージ!映画ですが、本当に圧倒されました。また第九の練習への応援歌となりました。
特に、第九の練習で音楽対してナイーブになっているせいか、富国生命の2台のピアノコンサート(チケットに感謝)で、苦手なテンポの遅いピアノ曲であるラフマニノフの舟唄に本当に引き込まれました。集中と陶酔のなかでニルバーナの状態でした。先週末には伊勢崎でキマグレンのコンサートに行ってきました。隣は首を変に傾げないとステージを見られない障害のある女の子?15歳くらい?でした。周りが男ばかりでオールスタンディングでさぞかし見づらかったと思いますが、帰りに出口で見かけた時にその女の子は、本当に輝くような笑顔で一緒にいる父親に話しかけている姿をみました。それが我が事のようにうれしい風景でした。我々のコンサートでも帰る人が、あのようなキラキラとして満足した表情で帰っていただきたいと思い、演奏者側のひとりとして、もっともっと練習が必要と感じました。
追伸:先のフルリーナさんの書き込みの「走る」ことはうたっている時はあまり気がつきませんでしたので今後よく注意したいと思います。
ありがとう
投稿者:
フルリーナ
投稿日:2009年11月11日(水)23時35分4秒
返信・引用
今日のあわせの練習は、みんなの心が始めてひとつになれた気がします。
私も指揮をしていてとても幸せでした。
最初の部分で男声が走ってテンポが早くなってしまったのが惜しかったですが
とてもよくなってきてると思います。
来週は富澤先生のレッスン。
今日の集中力をまた、ぜひ発揮してください。
Re: お久しぶりです
投稿者:
委員長
投稿日:2009年10月 5日(月)22時12分19秒
返信・引用
>
No.68[元記事へ]
おひさしぶりです。
4年かあ...
時間が経つのは本当に早いね...
お仕事やご家庭の状況が許せば、
またいつでも唱いにもどってきてきてください。
健康にも留意して...
まずは1月の試験、がんばってね(^_^)v
お久しぶりです
投稿者:
あっちゃん
投稿日:2009年10月 4日(日)23時13分15秒
返信・引用
こんばんわ。2005年第25回演奏会までお世話になっていたあっちゃんです。実家に帰ってきて、久しぶりにホームページを見たので思わず書き込みをしてしまいました。私が合唱団を卒業してもう4年が過ぎてしまいました。結婚して4年です。毎年第九の時期になると歌いたいな・・・と思いますが。足利からだとやっぱり遠いな・・・。今年は時間に余裕があり、参加しようとしていたところ・・・。来年の1月末に、国家試験を受験することになり、10月は、毎週日曜日に宇都宮まで講習に来ているので・・・。今年も第九の参加は断念することになりました。またいつか復帰したいので、そのときはよろしくお願いします。
強化練習欠席
投稿者:
初心者(B-22)
投稿日:2009年10月 3日(土)17時25分43秒
返信・引用
10月3日の強化練習には是非出席しようと思っていたのですが、家の所要で出席できなくなってしまいました。途中から参加できるようであれば途中から参加します。
懇親会には参加できると思います。
(連絡方法が分からなかったので、ここに記載しましたが、この掲示板にこのような投稿をして良いのでしょうか?)
ありがとうございます。
投稿者:
眼が点
投稿日:2009年 9月21日(月)12時15分28秒
返信・引用
誤字だらけの文に、貴重なアドバイス、ありがとうございます。
富澤先生の名前を間違うなんて、楽しく分かりやすく教えていただいているのに。
パートのcdは車の中で聴いています。
曲のテンポに置いてきぼりですが、どれだけ声を出しても安心です。
云十年ぶりにワルターcond、コロンビアorのレコードを聴きました。
解説書は「神々のうるわしい火花」でした。
先日の「縁のある音楽会」は、楽しませていただきました。
お気に入りの、「ノクターン1番」「そは彼の人か」が入っており、感激もひとしおでした。
まァ凄い人達に、練習をつけて頂いているのだと身がしまる思いです。
楽しく練習あるのみですね。頑張ります。
眼が点さん、ありがとうございます。
投稿者:
フルリーナ
投稿日:2009年 9月18日(金)00時20分22秒
返信・引用
合唱指導のOこと、フルリーナです。
>楽譜の読めない私は、練習を語学会話練習用のICレコーダに録音して、自宅のPCでmp3形式に変換して、PCやmp3形式が再生できるオーディオで練習しています。
眼が点さん、すばらしい練習ですよ。
がんばってくださってるのですね!
嬉しいです。
>素っ頓狂な声・・・
>練習会場では、最後にうまく歌えたよう感じて、満足して帰ってくる
これは、大切なことです。
音が狂ったときに、ちょっとほかの人と音がずれてるなあ、と自覚があること
そして最後にはうまく歌えたように感じること。
これは、ちゃんと練習の成果が上がっていることの証拠ですよ。
楽譜は、よほどの専門的な訓練をしていない限り、
瞬時に完璧に譜読みをすることは難しいです。
でも、楽譜は読めなくても、みなさん歌えるようになっていきますから大丈夫。
自信を持って、今の「練習を録音して、聞く」練習を続けてください。
と、同時にできれば、プロの歌っている第九のCDをいろいろ聴いてみてください。
第九のすばらしさをきっと改めて発見できると同時に
美しい発声やドイツ語の発音とはどういうものか・・・
難しく考えずに、なんとなく感じて下されれば十分です。
そして音とりCDを(たぶん受付で貸し出しか、販売してると思います)聞きながら
歌う練習してみてください。
初めての第九、苦労も迷いもいっぱいあると思いますが、
一人ではありませんよ〜。
みんな最初は初心者。
そうして苦労した後の本番は、きっとたくさんの感動が待っているはずです!!
わからないことは遠慮せず何でも聞いてくださいね。
がんばりましょう!
http://blogs.yahoo.co.jp/fururina2000
高尚な告知のあどで申し訳ないのですが・・・・。
投稿者:
眼が点
投稿日:2009年 9月17日(木)05時25分17秒
返信・引用
本日の中澤先生の話を聞き、皆様は、自宅でどのような練習をされているのでしょうか。
発声練習、音取り等を、どの様に復習しているのか聞きたくなりました。
楽譜の読めない私は、練習を語学会話練習用のICレコーダに録音して、自宅のPCでmp3形式に変換して、PCやmp3形式が再生できるオーディオで練習しています。
しかし、自宅が狭いものですから大きな声を出すことが出来ません。録音された素っ頓狂な私の声に、家族も思わず噴出し、逃げていきます。
また、楽譜を見て歌っていても、現在地点が何処にある分からなくなり、楽譜の上で眼が泳いでしまいます。(中澤先生は、私を見ていろと、言われますが・・)
特にソプラノの旋律に引っ張られ、現在地点を見失います。
また、ジムのブールで歩きながら口ずさんでいるのですが、口先だけの声で歌っているのが現実です。まわりの人には痴呆老人がうろついている様な目で見られています。
皆様は、響く声を出して歌う練習を自宅でどの様にされているのか、丸秘の技があったらご伝授しててただきたいのですが・・。
先生方の卓越した指導で、練習会場では、最後にうまく歌えたよう感じて、満足して帰ってくるのですが・・。
後日、自己流で練習し、次回の練習では、また、素っ頓狂な声で歌っている状態です。
今日の中澤先生の指摘はすべて私のことかと思いました。
それでは、ご伝授のほど、よろしくお願いします。
<e-Book実技講座>近日刊行予定!
投稿者:
jmc音楽研究所
投稿日:2009年 9月14日(月)16時25分18秒
返信・引用
音楽を愛する皆様へ
<音の成り立ち>から説き起こし、「音」が「音楽」へと発展する過程の中に<楽典>を取り込む<e-Book楽典>は、「音」で確認しながら学べる『わかる楽典』と評判です。又、「聴音」においても、先生がピアノを弾いてくれるのと全く同じ手順で、「聴音」の自習が可能となりました。
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詳しくは、ホームページ(ネット検索:jmc音楽研究所)から<音楽市場><e-Book書店/e-Book楽典>へとお進み下さい。
http://www.geocities.jp/jmc_music2001jp/ichiba.html
自己レス
投稿者:
ベース16番
投稿日:2009年 8月 8日(土)08時48分15秒
返信・引用
「愛の手」頂戴いたしました。
ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いたします。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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音楽三昧
投稿者:ブッチャー 投稿日:2009年11月14日(土)04時45分59秒また、メッセージと言うと、マイケル・ジャクソンの映画を見ましたが・・彼を相当誤解していましたが・・コンサートに対する真摯な姿勢、音楽に対する謙虚な姿勢、そして神=愛への全人類へのメッセージ!映画ですが、本当に圧倒されました。また第九の練習への応援歌となりました。
特に、第九の練習で音楽対してナイーブになっているせいか、富国生命の2台のピアノコンサート(チケットに感謝)で、苦手なテンポの遅いピアノ曲であるラフマニノフの舟唄に本当に引き込まれました。集中と陶酔のなかでニルバーナの状態でした。先週末には伊勢崎でキマグレンのコンサートに行ってきました。隣は首を変に傾げないとステージを見られない障害のある女の子?15歳くらい?でした。周りが男ばかりでオールスタンディングでさぞかし見づらかったと思いますが、帰りに出口で見かけた時にその女の子は、本当に輝くような笑顔で一緒にいる父親に話しかけている姿をみました。それが我が事のようにうれしい風景でした。我々のコンサートでも帰る人が、あのようなキラキラとして満足した表情で帰っていただきたいと思い、演奏者側のひとりとして、もっともっと練習が必要と感じました。
追伸:先のフルリーナさんの書き込みの「走る」ことはうたっている時はあまり気がつきませんでしたので今後よく注意したいと思います。